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イケないよー

  • 2010/08/31(火) 14:42:18

moblog_168b4871.jpg

液晶テレビが不可解な文字化けをするようになったので、
今日修理に来てもらうことに。
もう少しで来るはず。と部屋が散らかってないか見回す。

あ!下着が干したままだった。あわてて片付ける。


あぶなく修理屋の兄ちゃんに

「なんだか今日イケそうな気がする~」

と思われるところだった!(笑)

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車窓から

  • 2010/08/27(金) 16:33:18

朝の通勤時、信号待ちをしていると、前の車の運転席の窓が開き、
オヤジが外になにかを捨てている。
最初は灰皿の中身を捨てているように見え、
なんとけしからん事だ!と腹が立ったのだが、
しつこく何かに息を吹き掛けて外へ飛ばしているやうだ。
幼き頃に似た光景を見た気がした。


友が、インコの餌箱の中の稗や粟の殻を、息を吹き掛け飛ばしていた。
うまいこと殻だけ飛んでいくものだなぁと感心したものだ。


そしてもうひとつ思い出した!
ブラウンのCMだ!

前のオヤジは電気ひげ剃りの中のヒゲカスを飛ばしていたのだ!

げえぇー

土に還るものとはいえ、風に乗って飛んでいくオヤジのヒゲ粉…
吸い込んでしまったらどうすんだ、ボケぇ!!
「ヒゲよ、さらば」とかオヤジギャグまで飛ばしてそうで、また腹立つ!


絶対ゆるせないっす。キモイっす…

男なんて!男ナンテェェ!

転送だっ

  • 2010/08/15(日) 23:00:12


祭りに行ったらゴセイジャー!
実はレッド役のアラタに萌えなので
レッド見てムフ〓(この際中の人はアラタと思い込む)

でもブラックが一番背が低く、レスラーかよってくらいガタイよすぎ。
レッドが一番小さくないと乙女心がチュクチュクしちゃうわよっ。

小さい男の子万歳!

命懸け

  • 2010/08/06(金) 19:41:27

職場環境がひどい。
36度の中でチビ扇風機ひとつだけで仕事しろと。
まぁ真冬は足元の小さいヒーターだけだけどな。
雪国なのにありえないべ。

こんな酷い扱いはないよな。空しくなってきた。
辞めさせてももらえないしな。

今日は166ものバーコードデータを作った。
知らず知らずのうちにバーコード少し理解し始めているよ。
頭痛い。熱中症かなぁ。

夏がきた

  • 2010/08/04(水) 01:40:09

2日から青森ねぶた祭がはじまりました。
ラッセーラー
ラッセーラー
ラッセーラッセーラッセーラー

嗚呼 夏本番の実感と同時に、
夏の終わりを予感させるイベントです。

あとはじりじりと、炭が下火になり消えていくのを見守るだけって事です。

明日桟敷席で見てきますよん♪

リアル放浪者 りりす19歳

  • 2010/08/02(月) 21:53:09

久々の更新です。
特にネタもないので、自分の人生を振りかえってみますw
フィクションではありません。

高校を卒業し、普通に就職したりりすは、なぜか半年で副店長にw
しかし、ヒモでしかもDVな彼氏のように 暴力を交えて私をこき使い、
自分は働かず喫煙所を店長室だと豪語するクズ店長に耐え切れず、
「サンドイッチを買ってくる」と行ったまま二度と職場へは戻らなかった。

その頃、当時の彼氏もDVぎみで、束縛がひどかった。
職場の男子に家まで送ってもらったところを目撃され
階段から突き落とされそうになり別れを決意。
しかし別れるというと何をされるか分からなかったので、
「資格を取りたいので県外の学校に行きたい。時間をくれ。」
と土下座し、二度と彼の前に姿を現さなくなった。

それからりりすの放浪が始まる。
どんな仕事をしても続かず、バイトも転々とした。
高校時代、女のところに通って帰宅しなくなった父親を、裸同然で家から追い出し、
そこから鬱になり、死ぬことばかり考えてた当時の私を知っている、上京した友達が
私のことをすごく心配して、
「気分転換にコッチ(東京)に遊びに来たら?」
と誘ってくれた。

「東京の友達のところに行ってくる。金がないから1、2泊かな」
と母親に告げ、友人の寮へこっそり泊まることに。

田舎とは違い、遊ぶところも仕事も多く、1~2泊のつもりだったお泊りだが
日払いの交通誘導バイトを見つけ、結局家に帰ることはなかった。

友達の寮に密かに住み着き、日中はバイト、夜はその稼ぎをすべて酒につぎこんだ。
なので朝と昼飯代がなく、飯を食うことをしなかった。飢えは酒で。
自暴自棄な生活でガリガリに痩せた。
口を開けば田舎訛り、痩せてて空腹でフラフラだったので、誰からも優しくされた。

知り合った人にはあちこち観光させてもらったり、
交通誘導のバイト中、めまいでフラフラしている私を気にしてか、
近所のおばさんとその息子が差し入れをくれたりした。
「東京の人間も捨てたもんじゃないな。」と思った。
…そして、捨て猫のように餌付けされるようになった。
腹が減ると、その家まで行って飯を食うようになった。
帰りは友人の寮まで車で送ってもらうようになった。
息子の嫁に来て欲しいとまで言われるようになった。

しかし、その生活は長くは続かなかった。
友人の寮に居座っていることが寮長にバレ、出ていかなくてはならなくなった。

どうする?りりす。
さて、彼女のとった行動は!?
次号待て。

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