スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

G1、マジで進めてみようとおもう

  • 2006/04/18(火) 15:52:50

金儲けなどに走りすぎ、G1を進めることを忘れておったこの頃。
私がナンパした初心者だった忍者が、私より先を行っていると聞く。
さすがに焦りはじめる。
うーん、そろそろ頑張るか。

誰か素敵な殿方に声を掛けて、手伝ってもらおうと思ったんだけど、
そういえばダーリンが手伝ってくれると言っていたっけ。
じゃ、ダーリンにお願いしよう。
そんなわけでG1進めはじめました。
ダーリンが細かく教えてくれるので、とても助かる。
ダーリンがいてよかった。

道中、馬に乗っている私は手が空くので、
ダーリンが照れるような言葉を浴びせかける。
「恥ずかしいね。」「これが面白いのじゃ。」
ダーリンには、恥ずかしさを快感に変えてもらおうではないか。w
「ダーリンて呼ばれるの恥ずかしい?」
「からかわれるの、慣れてきたw」
「幸せか?」「うんw」
よし、これで面白くなってきたw

そのあと、ギルメンの方々とマスを回ることに。
終わると必ずダーリンが寄り添ってくる。
「背が同じだといいね」と誰かが言った。
ダーリンは「でも、せめて年齢が逆だといいのに。」
と言うので、
「じゃ、しばらくINしないか?」とちょっと意地の悪いことを言ってみるw
「さみしいよ;;」
よし、その答えを待っていた!合格だw

…私も調子に乗りすぎた。
ダーリンとの別れ際、皆の前でおやすみのチューをされてしまう。
そしてダーリンは消え、私だけ取り残される。
うがー!恥ずかしいではないか!
残された私の身を考えてみろ!w

……こりゃ、このベンテン 一本とられたよ。
「これが若さか…」


スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。